04-<< 12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>06-

スポンサーサイト

--------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

首都ビエンチャン

2011-09-29
ラオスはじめての信号
ラオスに入ってからはじめての信号

ビエンチャンは、あまり興味がなかったので
半日滞在して1泊して抜けます。

半日だけバイク借りようかとモタモタしてたら
近くのゲストハウスのWi(ウィー)が2か所しか行かないなら
オレが送ってやるっていうので原チャで連れてってもらうことに。

ラオスと仲良し
ラオスとは仲良しの模様

Wiと
Wiと2ケツで半日っていうか3時間観光

タート・ルアン
タート・ルワンはビエンチャンのシンボルらしい

パトゥーサイ
パトゥーサイは凱旋門を完全に意識しています

パトゥーサイから
パトゥーサイは上まで登れます

Wiのバイク
写真を撮ってくれと頼んでくるWi ちょっとめんどくさくなってきた

Wiは、いいヤツなんだけど途中からめんどくさくなって、疲れたので早く帰りたくなった。

この日は、海外で初めてお金を出して食べる日本食です。

大阪ハックチャオ
バンビエンの旅人にすすめられた「大阪ハックチャオ」
豚しょうが焼定食 54,000kip + 5,000KIPで納豆付

もちろん、納豆付。
でも、やっぱラオ納豆なのか粘々が全くなく残念。

ごはんとおかずとお味噌汁という最強コンビネーションに心が弾む
しょうが焼定食は、細切れ肉だったけど(この肉がまたウマイ)
味はしょうが焼。

味噌汁が体中に染み渡る。
ラオス最後のディナーは日本食を食べてしまった。

しかも、ウマすぎて翌日朝食もココで食べてしまった。

ビエンチャンでは日本食のみという結果に・・・
スポンサーサイト
002 ラオス | コメント:(0) | トラックバック:(0)

バンビエンでアクティビティ三昧

2011-09-28
バンビエン
バンビエンは、ルアンパバーンと首都ビエンチャンの間にある山間リゾート

アジア人はあまりいなく、欧米人に大人気で長期滞在者が多い街です。
街全体は小さく、すべて徒歩圏内。

ラオス内戦時に米軍基地として使用されたことがあるため

飛行場跡
今でも米軍の滑走路跡が残る

米軍の遊び場だったのでBARが多く
田舎なこの街は夜22時を回ると変貌します。

QBAR
ズンズンとクラブ音楽が流れて「フォー」という雄叫びが朝まで続く

ハッピーメニューというのが存在し、そうハッピーになれちゃうヤツです。
ハッピーPIZZAやハッピーSHAKEというものが¥1,000くらいで楽しめるそう。

ハッピーメニュー
ハッピーメニューはなんとディスカウントに応じてくれます

量が減るのか質が落ちるのか・・・私はやらないけどね。
よく見るとキマッてる人いっぱい。目がイッテる。
欧米人と日本人とでは、ハッピーへの抵抗の感覚が違うようだ。
たばこの延長くらい。

私はこの街で

ロッククライミング1
人生初のロッククライミングに挑戦 ¥1,000ちょっとなので・・・

ロッククライミング2
下りは、1本の縄とインストラクターにすべてを託します

ブルーラグーン
ルアンパバーンで叶わなかったブルーラグーンで泳いでターザンして

カヤック
ナムソン川をカヤックで下って

洞窟チュービング
チュービングで洞窟探検

洞窟内
おもしろすぎる洞窟チュービング イケメンのチョン君

鍾乳洞
ヘッドライトつけて探検

韓国人グループ
カヤックとチュービングが同じツアーだった韓国人たち

韓国人は、日本語も英語も堪能です。
っていうか、英語できないのは日本人と中国人だけです。
ルアンパバーンでお仕事中のヨジン・私・
埼玉に2年間留学していて日本語ベラベラのジス・
アメリカ留学経験ありで日本で音楽の仕事がしたいイケメンのチョン

バケツ酒
夜はバンビエン名物バケツウォッカを飲みます

バンビエンナイト
この日はたまたま、日本人が終結 バンビエンナイト

バンビエンでは、チェンマイで一緒だったアイナちゃんと再会したり
世界一周してる人に初めて出会ったり、小さい街だからこその
出会いがたくさんありました。

寝転がりスタイル
レストランはどこも基本寝転がりスタイルなのがバンビエン

首都ビエンチャンに移動します。
002 ラオス | コメント:(0) | トラックバック:(0)

ルアンパバーン郊外観光

2011-09-25
今日は、ルアンパバーン郊外観光です。

メコン川を逆走して、パークウー洞窟に行きます。

パークウー洞窟に向かう
パークウー洞窟に向かって約2時間逆走します

よく眠れる船
このリクライニングの角度が眠れてしょうがない

船は涼しくて、リクライニングの角度がちょうど良く
ほぼ眠りっぱなしだった2時間。

水墨画みたい
中国の桂林みたいな光景にだんだん変わってくる

パークウー洞窟
パークウー洞窟到着

洞窟の中
中にはおびただしい数の仏像がある

悪くないけど、2時間かけてくる価値があるのかといわれると
少し微妙かもしれない・・・
ま、私は来てみたかったからいんだけど。

帰りは、メコン川の流れに沿うので1時間で帰れます。

午後からは、タート・クアンシーの滝へ。

チェンマイの宿で出会った男性にもうれつに進められ、
見た写真が超キレイだった。茶色いメコン川ばっかり見てたけど
エメラルドグリーンの滝が木々の間を流れる光景。

ルアンパバーンから車で1時間弱。

タート・クアンシーの滝1
木々の間を流れる川 アレ?色が茶色・・・

もう少し上流に行けば、エメラルドグリーンの・・・

タート・クアンシーの滝
あれ?茶色・・・

タート・クアンシーの滝
あきらかに増水中のタート・クアンシーの滝

今日、午前中は天気が悪かったし、なんだったら昨日の晩くらいから雨が降ったんだろう。
なかなかの迫力ある滝という結果になってしまった。
げんなりしてターザンできず。中耳炎も心配だったので
足だけパチャパチャしてよしとした。

ルアンパバーンラストナイトは
昨日知り合った、NGOのインターンでコチラへきているユミコちゃんとラオスお気に入りで
間もなくVISAがきれそうなミヅキちゃんとルアンパバーン名物のカオソーイを食べにいきました。

ナンビーサブローでdinner
2日連続、3人でディナー

ルアンパバーンのカオソーイはチェンマイのものとはまた違います。

ラオス カオ・ソーイ
見た目は担担麺。辛いけどウマイ
002 ラオス | コメント:(0) | トラックバック:(0)

ラオスに入りました

2011-09-25
ラオス国旗

2か国目ラオスに入りました。
ラオスは日本から直行便がないので、そんなにメジャーじゃないけど
欧米人旅行者には絶大な人気を誇る国なので欧米人がいっぱいいます。


ルアンパバーンはその中でも特に人気の都市で
朝、僧侶の托鉢風景が有名

朝の托鉢
これが有名な光景

けっこう流れ作業なカンジで思ってたのとは違ったけど・・・

ルアンパバーンは街全体が世界遺産でゆっくりした時間が流れています

ルアンパバーン町並み
世界遺産 ルアンパバーンの街並み

ルアンパバーン川沿い
メコン川沿いのレストラン

ラープ
オシャレカフェで ラオス名物ラープを食べます

街全体は小さく徒歩かレンタルチャリでもあれば十分です。

プーシー
プーシーへは、ひたすら階段を登ります

その目的はこのため。

ルアンパバーン一望
ルアンパバーン市内を一望できる

ワットも点在しているので見るところはたくさんありますが、
ラオスはゆっくり観光するところのようです。
002 ラオス | コメント:(2) | トラックバック:(0)
 | ホーム | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。